「広州の涙」として知られる山。装備のチェックとウォーミングアップを終え、いよいよ登山開始。階段を5分も上がらないうちに、もう疲れ果ててしまった。長い間運動をしていなかったからだ。しかし、もちろん、グループで一緒に登るアクティビティなど滅多にない。諺にもあるように、「無理は禁物。自分の潜在能力は計り知れない」。登り詰めたところで休憩。皆で食事を分け合い、また登山を続けた。
音楽を聴きながらおしゃべりしていると、真ん中に羊の姿も見えました。最後に山を少し歩いて、山の景色を眺めました。とても美しかったです。12キロを5時間かけて歩きました。とても疲れましたが、山に着いて美しい川と山を見下ろすと、これまでずっと頑張ってきたんだと実感します。とても興味深い経験でした!
これが私たちのモシファミリーです。来る日も来る日も、年が明けても、モシは膜状のままであり、私たちはいつも私たちでした。
投稿日時: 2022年5月12日






